イランと韓国

イランと韓国は意外と近いようだ。イランでサムスンやLGがものすごく売れてるらしい。

反米でイスラム原理主義のイランと、韓国がセットになるってのはよく分らん話だが、イランが反米でならずもの国家としてアメリカの敵に指定されているのが、アメリカンユダヤによる仕込みで、偽造情報であるならば、本当はイランと韓国はアメリカンユダヤ経由で仲良しですよというのは大いに有り得る話だ。

イランとかパキスタンの弾道ミサイルは、北朝鮮から輸出したスカッド系のミサイルが多い。
共にならずもの国家同士のイランと北朝鮮なら分るが、そこに韓国も噛んでいるとなると、イランを通して南北は共同ビジネスをやっている可能性もあり、とんだマッチポンプだと思える。

北のミサイルは、実際には日本から流出した技術と資金で作られているし、サムスンやLGの技術者は、近年の中韓バブルの資金を利して日本から引き抜いた技術者が少なくない。

建前上ではバチバチやりあっているように見える東アジア三国も、実は中東では黒いビジネスで共同作業してますって話だと、なかなか凄いことだ。


日本の覚せい剤の売人と言ったらイラン人だが、なんで売人と言ったらイラン人で、イラン人がやってると分り切っているのに撲滅出来ずにずっとイラン人がやってるのはなんだろうと思っていた。

韓国製や北朝鮮製の覚せい剤は、半島から直接日本に入るのではなく、いったんイランに出してから輸入しているのだろうか?

税関を通す際に、部品に隠してブツを通しているならば、サムスンやLGを大量に輸入している国には、韓国の覚せい剤がたくさん入っていることになる。

自由経済圏を組んで域内関税フリーにするならば、税関のチェックは甘くなるわけだから、麻薬貿易もやりやすくなる。韓国がフリートレードに積極的なのはそういうことかね?


イランは反米国家だから、ここに対する電子部品の輸出は本当は制限されているはず。ロシアとかの元からアメリカと対立している国からならともかく、韓国からイランへ大量に電化製品が流れているというのはなんとも意外でNoチェックだった。

もっとも、三国間インボイスでイランを経由してるってだけで、実はサムスンやLGの製品の現物は北朝鮮に直行なのかも知れない。

あるいは逆に、北の工場で作った部品が、南のサムスンやLGにガンガン渡っているのかも知れない。

中国よりもさらに労務費が安い北朝鮮の労働力を原資にしているのならば、そりゃ近年の韓国製品が飛ぶ鳥を落とす勢いだったのも納得だ。
南北が融和的ならばそういうことも出来るが、去年の尖閣騒動あたりから急速に南北関係は冷えている。


2008〜2009の冬、日本で新型インフルエンザフィーバーが起こり、新型ワクチン接種フィーバーも起こり、ワクチンが足りない足りないと大騒ぎになって、慌てて海外産の胡散臭いワクチンを緊急輸入したが、実際にはクソ大量に余って廃棄することになった。

新型インフルエンザ発症報告を追っていくと、日本から韓国にピークが移動している。
日本が輸入した新型ワクチンやタミフルも、大分そちらに渡ったようだった。

そしてさらに興味深いのは、韓国から北朝鮮に人道支援として新型ワクチンやタミフルが供与されていた事実もあったということ。
そして平壌近郊には、謎の新築集合住宅が大量に建設されていた。

これってまんま、日本に居た在日半島系労働者が、日本→韓国→北朝鮮に移動した痕跡だと思える。

平壌近郊に建設された住宅は、ざっと50万人分だという風聞だったが、日本の在日人口は公称では50万ということになっている。
(実際にはその10倍以上は居る)


そもそも半島には、A型インフルエンザはあまり流行しないらしい。
(新型インフルエンザは、A型の変異型)

A型インフルエンザは、主に冬の渡り鳥によって媒介されるものらしく、冬の渡り鳥が地域を跨いで移動することによって毎年新しい型に変異するから、インフルエンザは毎年ちょっとずつ型が違うという。

半島の、特に北部は寒すぎるので、冬鳥の越冬地として向かない。
なので半島北部や中国北部にはA型インフルエンザの流行はほとんど起こらないそうだ。
もっとも最近は、渡り鳥ではなくて旅行者が媒介するから、その限りではなくなってきたようではあるが。

血液型がA型の人は、A型インフルエンザに対する抵抗力が高く、血液型Bの人は、A型インフルエンザが重症化しやすいという研究報告がある。

日本に血液型Aが多く、中国や半島は北に行くほどB型比率が高くなるのは、A型インフルエンザが流行する地域では、B型血液の人の生存率が低いから、栄養状態が悪くて解熱剤も無かった昔は、日本や大陸南部ではインフルエンザで死亡するB型の人が多くて、自然とA型人口が増えたとも取れる。


韓国がもう、北の超安価な労働力を使えなくなっているのならば、韓国の爆発的な躍進はもう有り得ない。


北が、中韓バブル失速で、もう使い道のない余剰労働力を抱えているならば、それらを養うのはなかなか大変なことで、ひとつ間違うと反乱が起こるかも知れない。


南北朝鮮が、直接の国交はないから、債権債務やインボイスのやりとりはイランなどの第三国を経由していたとすると、そういう偽装ルートになっていた第三国で政変が起こって建前上の書類を通せない事態になると、半島で行われていたビジネスは一気に崩壊することになる。

ここ2、3年の半島周りは、公の記録には残らないことをたくさんやったわけだが、中東の連鎖クーデターにより一気に精算を迫られるかも知れない。そうなった場合は、日本にとっても対岸の火事では済まない。


B型だから中国人や韓国人と個人レベルで特定できるわけではないですが、全体の統計としてはそれら外国の血筋の日本国籍保有者は増えていますね、確実に。

それがなくても、インフルエンザで死ぬ人が医学の進歩で減っていけば、日本にやたらとA型が多い状況は少しずつ崩れていくんじゃないかという気はします。

韓国は覚せい剤大国です。北朝鮮もですが。
大日本帝国は、戦中に「ヒロポン(塩酸メタンフェタミン)」という覚せい剤を大量に兵士や鉱工業の重労働の現場に配っていたという歴史があり、南北朝鮮や旧満州などは旧帝国の資産を引き継いでいるので、メタンフェタミン工場も引き継いでいます。

覚せい剤を使うと、戦場が怖くなくなったり、苛酷な肉体労働を続けても平気になったり、頭が冴えて暗記力がすごく上がったりするので、徴兵制がある戦時体制の国や、国民に苛酷な労働を強いる国では、今でも普通に使われています。

日本で、建前上は覚せい剤を厳しく取り締まっているけれど、実態としては尻抜けなのは、南北朝鮮の覚せい剤利権に対する配慮です。

中東の利権の付け替えはすごいことになっていますね。
あれらのクーデターが、正義や義侠心で行われているわけではないでしょう。


人間はまさしく食べて寝て繁殖するために生きてますねあせあせ

日本は水が豊富で植物が良く育つから食べるに良いし、温暖だから寝るのにも良いしで、だから色んな国から狙われるわけで、見かけ上平和で居られるのは、ほんとたまたまだと思います。

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